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聖和農総研有限会社は農業資材の開発・いちごの品種改良・いちご栽培の指導を行っている会社です。

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現代農業に投稿、いちご生産者に独自の栽培指導 木下 清和 

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2014年02月号  香り高い清香、甘み濃いあかしゃのあま香
           直売農家がつくった、オリジナル品種
2009年02月号  イチゴ 4月までに1株1Kgとれる品種の見分け方
           資材高騰時時代、産地農家の品種選び
           私の見る品種のタイプと収量計算の仕方
2008年03月号  小チッソ高速回転イチゴの話
           イチゴの小チッソ栽培、拡大中
           「A・T・P資材」ってなに?
2008年01月号  イチゴの冬場の株停滞は、水を吸わせて回避する
2007年03月号  今、成り疲れしているイチゴは秋の開閉管理を反省すべし
2006年09月号  放線菌ボカシの材料にはとっても安い「汚泥堆肥」もおすすめ
2006年09月号  秋が高温でもとれるイチゴの施肥・定植
2006年06月号  放線菌ボカシで萎黄病・をブロック、EMボカシで炭疽病、疫病をブロック
           昨年、大問題となった病害虫対策、イチゴ立ち枯れ
2006年01月号  肥料と果房間の葉数を減らせばイチゴはとれる
2004年10月号  チッソ・リン酸過剰に亜鉛+にがり
           生育・土壌管理
           私の考えるイチゴの姿は「株は小さく、展開葉数は少なく」
2004年05月号  とちおとめ・さがほのか 今年、9〜10tをめざしている人の栽培
2003年04月号  イチゴ6〜9t以上、新大陸への道
2002年11月号  イチゴ マルチもビニールも「2番花分化後」では早すぎる
2002年05月号  イチゴの収量・品質は「花成ホルモン×ATP」で決まる
1996年06月号  「ずぼら育苗」なら、炭疽病に強く、花芽分化も早まるのだ
           やっかいな病害虫はこの手で防除 
1995年05月号  イチゴ 昨今問題の不燃果はチッソの過剰が原因?
1993年07月号  「女峰、とよのかを超える品種がない」なんてとんでもない!




著者名
木下 清和
昭和30年4月15日生まれ
イチゴ栽培過程
25歳よりいちご栽培をする.
1980年より植物ホルモンが苺栽培に及ぼす影響について研究を始める。
1985年より育種をはじめる。
1998年より資材を開発する。
現在多くの生産者に指導して、収量UP、品質を向上されています。



聖和農総研(有) あかしゃのいちご畑

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