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聖和農総研 有限会社は農業資材の開発・いちごの品種改良・いちごの栽培の指導を行っている会社です

電話 092−806−2284

〒819-0165 福岡市西区今津751−2

聖和農総研の開発した製品及び取扱商品


フロリ源液
フロリ源は、植物の光合成能力を飛躍的に高め、展葉速度を大幅に速めたり果実を数割り肥大させ、かつ糖度を高め同時に品質を高めます。
フロリ源を使用することによって、株が充実して収量が飛躍的に増収する生産者が続出しています。

A・T・P液
ATPは、植物が生育停滞期にカンフル剤として使用します。ATP液は、植物にエネルギー物質であるアデノシン三リン酸の生産を促すと同時に植物体に水分を多く含ませることによって生育停滞を打破する時に使用します。

BSフロリ源
BSフロリ源は、萎黄病・炭そ病・疫病・うどんこ病を同時に防ぐものが欲しいとの要望から生まれました
育苗期に7〜10日おきに、BSフロリ源・500〜1000倍、酢酸カルシウム500〜1000倍、フルボ酸1000〜3000倍、SC1000・1000倍を散布、又は、農薬と交互に散布すると農薬との相乗効果で病気を押さえかつ農薬の使用を半減、又は、全廃することが出来ます。

フルボ酸
フルボ酸は、堆肥の主要成分であるフミン酸90%・フルボ酸10%の成分比で高設栽培ではなくてはならないものです。
化成肥料にフロリ源10000倍・フルボ酸200000倍で高糖度(清香・最高糖度 24〜26度)の作物を生産することが出来ます。
苺の大敵、炭そ病対策にカルシウム剤と同時に使用することで、炭そ病を押さえることができます。

SC1000
SC1000は植物に含まれる洗浄成分で、安全な展着剤として肥料を良く溶かし吸収を良くしたり定期散布に使用することで、うどんこ病を抑制したりします。



















聖和農総研(有) あかしゃのいちご畑

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